リーファ モノレートそっくりの仕入れ判断ツール

どうも、トモユキです。

モノレートがなくなってから結構経ちましたが、

皆さんはAmazonの仕入れ判断ツールは何を使っていますか?

 

デルタトレーサーも無料版が使えなくなったので、

今だと『keepa』を使っている人が多いんじゃないかと思います。

 

ただ、モノレートになれていた人は、

「波形が見にくい」

「どの表示が何なのか分からない」

こういう悩みがありませんか?

 

僕もそうだったんですが、

今はモノレートに似た『リーファ』という仕入れ判断ツールを使っています。

 

今回はそのリーファについての解説記事になります。

リーファ解説

波形がとにかく見やすい

リーファの一番いいところ波形の見やすさです!

モノレートになれている人は見やすいと実感してるんじゃないでしょうか?

比較

keepa

リーファ

同じ商品の1ヵ月波形を比較した物ですが、keepaの場合、いろんな波形が一緒になっていますが、

リーファは波形が分かれているので、パッと見た感じで売れているか売れていないかの判断がしやすいですね。

波形が見やすいと、リサーチで判断速度が上がって時給単価も上がったり、単純に仕入れ判断ミスが減りますね!

 

利益計算機能がついている

仕入れ判断で波形を見た後に、そのまま利益計算が出来るようになっています。

これも大きなリサーチ時間短縮につながりますね。

特にパソコンの場合、電卓を叩くFBA料金シュミレーターにかけるかをしないといけないので、

同じページで利益計算が出来るのはありがたい機能ですね。

 

最安値一覧

モノレートの機能にもあった、「最安値一覧」がついています。

いつ、いくらで、どのコンディションが売れたのか

これらを確認するのに、非常に便利な機能です。

 

リーファユーザー

リーファ利用者のみを計測するものですが、モノレートの時と同じく、ユーザーが急に多くなっているときは、一気に値崩れする恐れがあるので注意しましょう。

※もちろんリーファ以外のkeepaやデルタ有料版、その他の仕入れ判断ツールを使っているユーザーもいるので、あくまで参考程度に見てもらうといいです。

 

携帯版はバーコードリーダーがある

携帯の場合は、バーコードでリサーチすることも出来ます。

なので店舗仕入れの時に、この機能を使ってリサーチすることも可能です。

 

料金

料金は月額:2,178円(税込み)

keepaが月額約1800円なので、

少し高いといった感じですね。

 

まとめ

料金はリーファの方が若干高いですが、

・現在keepaを仕入れ判断ツールでしか使っていない

・パソコンでリサーチすることがある

・仕入れ判断時間を短くしたい

こういた方はリーファをお勧めします(^^)

 

今回の記事は以上です!

もしこの記事を見てリーファを使いたいという方は、

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