値下がり対策【自動リサーチツール】

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値下がり対策【自動リサーチツール】

 

今日は自動リサーチツールの値下がり対策についてお話しますね。

 

JAN無しカタログ

まずは、自動リサーチツールの特性を理解しよう!

自分が使ったことのある自動リサーチツールは、Amazonとその他ECサイトで、

【共通するJANコードで価格差のある商品を出す】ものでした。

その他の自動リサーチツールも同じような内容が多く、カテゴリーで絞れたり、何%以上の粗利だけ絞って表示などだと思います。

JAN で絞るツールを例にすると、このような商品がヒットしません。

この商品のように、AmazonのカタログにはJANコードが登録されていない商品があります。

手動でリサーチをする場合、このような商品を見つけると値下がりリスクは非常に低いです。

 

仕入れ基準を変える

自動リサーチツールには、何%以上の粗利が出る商品というように、利益率で絞る機能があります。

その為標準的な利益率20%付近は、非常に多く検索されます。

ここをあえて外すことで競合を回避することが出来ます。

非常に薄利な仕入れであったり、あまり知られていないポイント還元を加味したりと。

周りがリサーチしないところを検索することで名下がりをある程度抑えることが出来ます。

 

以上、値下がり対策【自動リサーチツール】でした!

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