ヤフショは売れないは大間違い!販売実績や稼ぎやすい理由を解説!

こんにちは、トモユキです。

ちょいちょい質問があったり、こういう印象があるんじゃないかな?って思うことがあるんですけど

『ヤフショってアマゾンより売れづらい』

こう思ってる方いませんか?

実際やってる身からすると、「いやいやめっちゃ売れるよ。笑」って言いたくなります。

そんな印象をぶっ壊す記事を書いていきますね^^

動画でもっと詳しい解説が見たい方はこちらの動画を見て下さい。

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アマゾンと比較したヤフショのメリット

アマゾンの次にやって欲しい販路はずばり『ヤフーショッピング一択』です!

よく「この手法はライバル不在のブルーオーシャンです!」とか言う言葉を耳にしますが、

・参入障壁がありライバル数が少ない
・規約などの窮屈さが少ない

このような根本的な稼ぎやすさがないと、本当の意味でのブルーオーシャンは手に入らないように思います。

「そもそもライバル激少のブルーオーシャンなプラットフォームで販売する」

これがストレスフリーに長く稼いでいく一番の近道じゃないですか?

 

アマゾンと比較したときにヤフショにはこんなメリットがあります。

入金サイクルが早い(最高月6回の入金)

⇒キャッシュフローが良くなることにより物販が健全に回る
⇒キャッシュの回りが良くなることによる精神的余裕
⇒資金がモリモリ増えていく

商標権の警告が圧倒的に少ない(もし来ても出品を取り下げるだけ)

⇒取り扱える商品の幅が広がる
⇒仕入れの幅が増える、仕入れ量が増える
⇒仕入れが楽になる
⇒アカウントリスクが少ない

手数料が安い(5.7%ほど)

⇒アマゾンより利幅が取りやすい
⇒シンプルに稼ぎやすい

商品によってはアマゾンよりも売れる

⇒飛ぶように売れる快感が得られる
⇒仕入れたものが想定通り売れていく喜び

ヤフーのイベント日の売り上げが半端ない

⇒ヤフーの集客の恩恵を得られる
⇒予想を遥かに超える売り上げ

独立した商品ページなので価格競争が少ない

⇒アマゾンでカート争奪戦<ヤフショで独占販売
⇒Amazonよりも高い値段でうれる事も多い
⇒価格競争によるストレスからの開放
⇒無駄な価格改定作業が無くなる
⇒値下がりによる損切りの減少

よほどの事がない限りアカウント停止にならない

⇒アマゾンのように規約が厳しくない
⇒アカウントリスクを回避
⇒精神衛生上良い

ざっと書き出しただけでこれだけの恩恵の中販売を行えます。

あ、ちなみにこれがうちのヤフショの受取金額と請求金額(手数料)です。

受取金額合計:月商のようなもの

請求金額合計:出品手数料トータル

出品手数料はうちの場合6.7%です。(出品手数料1%UPで使える販促を行っているため)

何もしなければ5.7%程になります。

ヤフショの利益計算は

『利益=販売価格-出品手数料-お客様に商品を送る配送料-仕入れ値』

なのでアマゾンと同じ計算方法です。

(広告費があればそれを全体の粗利から引く)

ヤフショは売れないは大間違い!

また、何もわからない状態でヤフショをやって

「ヤフショ全然売れない」

「やっぱアマゾンじゃないとダメ」

みたいに言う人がいるんですけど、結論から言うと、ちゃんとやれば必ず売れます!

売れないと言っている人は、

「ヤフーショッピングで売れるようになる施策をとっていない」

これだけの話です。

正しい知識をもって、効果的な広告を使って、SEOまで考えた出品をして、本気でヤフショに取り組んだ。

それでも売れない場合は商品そのものが、世の中に必要とされていない物という事です。

 

ただ、僕達にはせどりで学んだモノレートを見る力があります。

なので、全く売れない商品を仕入れる事はないですよね?

断言できる理由は、僕自身ヤフーショッピングは正しい販売と戦略をもってすればしっかり売れる稼ぎやすい販路だということを体感しているからです。

 

言葉でわーわー言っても仕方がないので実際に販売した実績をお見せしながら解説していきます。

例えばこの商品。

アマゾンの波形はこんな感じで、ヘルビの3500位とかなのでずーっと出品していて売れても月間で250個くらいだと思います。

一方ヤフショはと言うと、

この画面はヤフショやってない人は見慣れないと思うんですけど、ヤフショの商品ごとの売上実績です。

月間で460個ほど売ってます。

 

次にこの商品。

アマゾンは、さっきと同じようにヘルビの4000位くらい

ヤフショは、

月間で450個ほど売りました。

市場規模的にアマゾン>ヤフショなので集客力が強いのはアマゾンです。

でも工夫を加えてヤフショで独占販売チックなことを行うとこれくらいバカほど売れます。

全ての商品でこんな独占販売が出来る訳ではないんですけど、アマゾンで売れる商品はどこの販路で売ってもしっかり売れます。

 

最初出品を初めていく時は、アマゾンでランキング1万位以内のものを優先的に出品していくといいです。

ただまあ上記のような死ぬほど売れてる商品ばかりではなくて

こんな感じである程度売れるっていう商品まで幅広く扱っていけると一番いいですね。

そのためには、

どういった広告を使うべきなのか?

広告の種類もいろいろあります。

使う広告の種類、使い方を間違えると無駄に広告料を支払い続けることになります。

※一番費用対効果が高いものを選ぶことで最大限の利益を生み出せます!

商品ページの作り方

商品ページを作ると聞くと難しく感じる方が多いと思いますが、最初にやり方を覚えてしまえば誰でも出来ます。

商品名のつけ方次第でヤフショ内で露出が多くなって売れやすくなったり、逆にマイナス点をくらって露出が減ったりするのでその点は知識が必要ですね。

などなど細かい点はありますが、1つ1つクリアしていけば継続的に販売ができる一種の資産になります。

 

↑に関してはまた別記事で解説記事書きますね!

 

という訳で今回の記事は以上です。

ヤフショに興味を持った方はこちらも楽しく見れると思います^^

メーカー・問屋仕入れ×ヤフショがかなりハマった件

 

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